司法書士・行政書士むさし中央法務事務所
 
ホーム 組織概要 業務内容 お問合せ
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業務内容
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業務内容 不動産登記
不動産の売り買いをする際には必ず登記をします。売り買いの後も、例えば、抵当権付きのローンを完済した場合などは、抵当権抹消登記をする必要があります。不動産登記は、私たち司法書士の独占業務です。お取引のある銀行をご紹介いただければ、連携をとり業務にあたらせていただきます。
また、不動産は、売り買いだけではなく、相続や贈与によっても取得します。その際には登記が必要になります。私たちにご依頼いただければ、低コストで、高品質の登記サービスをご提供致します。
業務内容 商業登記
株式会社を設立するには登記をする必要があります。株式会社は設立後も役員の変更登記などをする必要があります。現状多くの株式会社は役員の任期を2年としていると思いますので、2年ごとに役員の変更登記をしていらっしゃいます。商業登記は、私たち司法書士の独占業務の一つです。税理士の先生にお任せの場合でも、必ず司法書士が登記は行っています。ご担当の税理士の先生をご紹介いただければ、連携をとり、従来よりも低コストでの登記サービスをご提供致します。
業務内容 相続
ご自分の築かれた財産を適正に相続人の方々に引き継ぎ、「相続」を「争続」にしないためにも遺言状の作成をお勧めしております。また、遺言をせずに、相続が発生した際、亡くなられた方の財産を相続人の方々が取得するには遺産分割協議書を作成する必要があります。それら相続関係手続のお手伝いをさせていただいております。代表の安島志郎が最も得意としている分野であり、どの事務所よりも高いクオリティーの業務をお約束いたします。
業務内容 成年後見
ご高齢の方、特に認知症になってしまわれた方が、これまで築かれてきた財産を守り、安心して暮らせるよう、成年後見制度の利用促進に努めています。成年後見実務の経験と実績で、ご相談に迅速にご対応致します
業務内容

離婚の相談

先ずは心のケアから。経験豊富な女性カウンセラーが親身にお話をお伺いいたします。

青梅市の「リーガル・クライシス・コミット協会」様と 提携し、特に女性の方の心のケアを重視したご対応をいたします。

業務内容 多摩地区へのこだわり
私は西多摩の青梅で生まれ育ちました。青梅は立川・奥多摩間を走る青梅線の丁度中間地点に位置します。青梅は、かつて甲州街道の裏街道の宿場町として栄えました。また、昭和20年・30年代は織物の町として栄えました現在の青梅は、地場産業が衰退し、主な産業は観光ですが、歴史と文化、そして清流と緑豊かな青梅は私の誇りです。一方、立川は多摩の都、商業都市として発展を続けています。幼い頃の私にとって、花林糖の様な茶色の青梅線の電車に30分ほど乗って行く立川の街は、百貨店や映画館が建ち並ぶ活気に満ちた商業の街、憧れの街でした。私は、学生時代と銀行員時代を多摩地区で過ごし、何かがあれば必ず立川の街に繰り出しました。いつかこの立川の地を活動の拠点にしたいと思ってきました今の多摩地区は23区に比べると明らかに格差があります。しかしこの多摩地区には、23区に勝とも劣らない歴史と文化があります。21世紀半ばまでには23区と多摩地区の格差はなくなるものと確信しています。多摩地区に対する強い思い入れと、将来への確信をもって、多摩の中心立川での開業を決意致しました。この地に根付き、この地の発展に少しでもお役に立てればと思う所存です。
業務内容 不動産登記 業務内容 商業登記
   
不動産の売り買いをする際には必ず登記をします。売り買いの後も、例えば、抵当権付きのローンを完済した場合などは、抵当権抹消登記をする必要があります。不動産登記は、私たち司法書士の独占業務です。お取引のある銀行をご紹介いただければ、連携をとり業務にあたらせていただきます。
また、不動産は、売り買いだけではなく、相続や贈与によっても取得します。その際には登記が必要になります。私たちにご依頼いただければ、低コストで、高品質の登記サービスをご提供致します。
株式会社を設立するには登記をする必要があります。株式会社は設立後も役員の変更登記などをする必要があります。現状多くの株式会社は役員の任期を2年としていると思いますので、2年ごとに役員の変更登記をしていらっしゃいます。商業登記は、私たち司法書士の独占業務の一つです。税理士の先生にお任せの場合でも、必ず司法書士が登記は行っています。ご担当の税理士の先生をご紹介いただければ、連携をとり、従来よりも低コストでの登記サービスをご提供致します。

業務内容 相続 業務内容 成年後見
   
ご自分の築かれた財産を適正に相続人の方々に引き継ぎ、「相続」を「争続」にしないためにも遺言状の作成をお勧めしております。また、遺言をせずに、相続が発生した際、亡くなられた方の財産を相続人の方々が取得するには遺産分割協議書を作成する必要があります。それら相続関係手続のお手伝いをさせていただいております。代表の安島志郎が最も得意としている分野であり、どの事務所よりも高いクオリティーの業務をお約束いたします。 ご高齢の方、特に認知症になってしまわれた方が、これまで築かれてきた財産を守り、安心して暮らせるよう、成年後見制度の利用促進に努めています。成年後見実務の経験と実績で、ご相談に迅速にご対応致します

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離婚の相談

業務内容 多摩地区へのこだわり
   

先ずは心のケアから。経験豊富な女性カウンセラーが親身にお話をお伺いいたします。

青梅市の「リーガル・クライシス・コミット協会」様と 提携し、特に女性の方の心のケアを重視したご対応をいたします。

私は西多摩の青梅で生まれ育ちました。青梅は立川・奥多摩間を走る青梅線の丁度中間地点に位置します。青梅は、かつて甲州街道の裏街道の宿場町として栄えました。また、昭和20年・30年代は織物の町として栄えました現在の青梅は、地場産業が衰退し、主な産業は観光ですが、歴史と文化、そして清流と緑豊かな青梅は私の誇りです。一方、立川は多摩の都、商業都市として発展を続けています。幼い頃の私にとって、花林糖の様な茶色の青梅線の電車に30分ほど乗って行く立川の街は、百貨店や映画館が建ち並ぶ活気に満ちた商業の街、憧れの街でした。私は、学生時代と銀行員時代を多摩地区で過ごし、何かがあれば必ず立川の街に繰り出しました。いつかこの立川の地を活動の拠点にしたいと思ってきました今の多摩地区は23区に比べると明らかに格差があります。しかしこの多摩地区には、23区に勝とも劣らない歴史と文化があります。21世紀半ばまでには23区と多摩地区の格差はなくなるものと確信しています。多摩地区に対する強い思い入れと、将来への確信をもって、多摩の中心立川での開業を決意致しました。この地に根付き、この地の発展に少しでもお役に立てればと思う所存です。
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